熊本県SDGs登録事業者
持続可能な未来を支える土木事業
土木は、道路や橋、河川、上下水道などの社会インフラを整備・維持し、人々の安全で快適な暮らしを支える重要な役割を担っています。 また、災害対策や環境保全、地域活性化にも貢献しており、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に深く関わっています。
未来へつながる取り組み
私たちは、社会基盤の整備を通じて地域の発展と環境保全の両立を図り、次世代へ豊かな社会をつなぐため、これからもSDGsの達成に貢献してまいります。
- 安全で安心なまちづくり ・防災・減災対策の推進
- 環境負荷の低減 ・建設副産物のリサイクル
- 地域社会への貢献 ・地域インフラの整備
・インフラの維持管理・長寿命化
・CO₂排出量の削減
・環境に配慮した施工方法の採用
・地域イベントやボランティア活動への参加
・地域雇用の創出
健康経営優良法人認定
従業員の健康が、地域の未来を支える力に
当社は、従業員一人ひとりが心身ともに健康で、安心して働ける職場づくりを推進しています。 その取り組みが評価され、経済産業省および日本健康会議が認定する「健康経営優良法人」に認定されました。 土木・建設業は、地域の暮らしを支える重要な仕事です。安全で高品質な施工を実現するためには、従業員の健康と働きやすい環境づくりが欠かせません。
健康経営を通じて地域社会へ貢献
当社では健康管理の充実と働き方改革を進め、社員とその家族の健康増進に取り組んでいます。
- 定期健康診断の受診率100%
- 特定保健指導の推進
- 長時間労働の削減
- 有給休暇取得の促進
- 熱中症対策・安全衛生活動の強化
- メンタルヘルスケアの実施
- 健康づくりイベントへの参加
協会けんぽヘルスター認定
従業員の健康づくりを推進しています
当社は、全国健康保険協会(協会けんぽ)が推進する健康づくり事業に積極的に取り組み、「ヘルスター認定」を取得しています。 土木・建設業においては、安全で高品質な施工を実現するために、従業員の健康維持・増進が欠かせません。
未来へつながる取り組み
当社では、社員一人ひとりが健康で安心して働ける職場環境づくりを重要な経営課題と位置づけ、健康経営を推進しています。
- 定期健康診断の受診徹底
- 生活習慣病予防の推進
- 特定保健指導の利用促進
- 熱中症予防対策の実施
- 安全衛生教育の充実
- メンタルヘルス対策の推進
- 働きやすい職場環境づくり






